小樽水族館の自由すぎるペンギンショーが自由すぎた件

小樽水族館の自由すぎるペンギンショーが自由すぎた件

どうもです、ばにきちです。

先月、おたる水族館のペンギンの海までお散歩が今年度分が終了とのことで行ってきました。

10月の小樽は既に寒いです(笑)

ペンギンは外にいらっしゃるので、ブルブル震えながら会いに行ってきました。

まずはペンギンショーから…
すっかりフリーダムさで有名になったおたる水族館ですが、さらに磨きがかかってました。

ペンギン「僕たちは…頑張ることを止めた。
ただそれだけだ。」

そんなペンギンの声が聞こえたような(笑)

開始直後は餌を貰いにワラワラ集ってました。
始まるなー、という期待に胸が高鳴ります。

ショーが始まると…飼育員さんから
逃げる、逃げる!

(そして陸には誰も居なくなった、本気で)

5種目中2種目は何とかやった感じですが、
ご褒美の餌もスルーする怠惰さ!

悲しく放置されるキビナゴ(魚)。


誰も陸に居ないので、これでショーは修了…と、飼育員さんが言うと、
何かを察知して餌をねだりに集まってきました。

ショー中はあんなに無視した餌を(^_^;)

フリーダムすぎる…!

でも、だからこそ、おたる水族館の
フンボルトさん達が大好きです\(^o^)/

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